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<title>Tokyo Chill Out</title> 
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<modified>2010-03-08T22:49:34Z</modified> 
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<title>ドミノ・ピザのアプリ</title> 
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<modified>2010-03-08T13:49:18Z</modified> 
<issued>2010-03-08T22:49:10+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">・iTunes App Store で扱っている iPhone、iPod touch、iPad のDomino’s App － 宅配ピザのドミノ・ピザ

これは面白い。
毎年花見の時期になると、公園で右往左往している配達のお兄さんを目にしますが、
これさえあればお互いスムースに注文配達ができますね。</summary> 
<dc:subject>web</dc:subject>
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<![CDATA[・<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id355312182">iTunes App Store で扱っている iPhone、iPod touch、iPad のDomino’s App － 宅配ピザのドミノ・ピザ</a><br>
<br>
これは面白い。<br>
毎年花見の時期になると、公園で右往左往している配達のお兄さんを目にしますが、<br>
これさえあればお互いスムースに注文配達ができますね。]]> 
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<title>アイツが、、、俺にそれを気づかせてくれたんす</title> 
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<modified>2010-03-02T23:42:23Z</modified> 
<issued>2010-03-03T08:22:24+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">・キムタク １０年ぶりに恋愛ドラマ主演 - 芸能・社会/デイリースポーツonline

同僚と、本件についていろいろ予想してみた。

・第一話は、「センキューセンキュー」とか外国人と商談しているシーンから入る。
・でも過去に何か傷を負っている。それを知る社食のおばちゃん...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52230408.html">
<![CDATA[・<a href="http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/03/02/0002752057.shtml">キムタク １０年ぶりに恋愛ドラマ主演</a> - 芸能・社会/デイリースポーツonline<br>
<br>
同僚と、本件についていろいろ予想してみた。<br>
<br>
・第一話は、「センキューセンキュー」とか外国人と商談しているシーンから入る。<br>
・でも過去に何か傷を負っている。それを知る社食のおばちゃんもキーパーソン<br>
・キャリオーンキャリオーン的なOP曲が流れ、プライベートジェットから降りてきてグラさん取る映像。<br>
・「チッ、っせ～な」「反省してま～す」<br>
・常務取締役：岸部一徳<br>
・秘書、取引先の社長令嬢、ドジっ子のヒラ社員とそれぞれロマンス<br>
・平社員「ああッごめんなさい！！」書類ドバアーッ<br>
・社長令嬢「な～に～？あのどんくさい子」<br>
・大きな取引もナシになってしまうが、それでもなお最終的には平社員を取る。<br>
・曰く、「大事なものは金じゃねーんだよ！」<br>
・曰く、「アイツが、、、俺にそれを気づかせてくれたんす」→成田へダッシュ（着くのはええええ）<br>
・エンディングは商店街で家業を継いでいる<br>
<br>
たぶん、あらゆるお決まりを寄せ集めたものになるわけだが、みんなそれを望んでいるし、みんななんだかんだ言ってキムタクが好きなのだ。<br>
<br>
参照：<br>
・<a href="http://snookozu.tumblr.com/post/421355232/9">キムタクの月9ドラマ予想まとめ</a> - Omoide in my Tumblr 状態]]> 
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<title>送別会</title> 
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<modified>2010-02-28T08:58:14Z</modified> 
<issued>2010-02-28T17:58:14+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　　

３月で２年間のK省への出向を終えて熊本市役所へ戻るT枝君の送別会@荻窪。
こっちへ来たての一昨年の４月、K省勤務のM君とエレベーターでバッタリ再会。
T枝君曰く、あそこで再会していなければ、お互い２年間気付かなかったままだったかもしれないとのこと。
熊本市の...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52226979.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/0/3/0382d22b-s.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="no title" hspace="5" class="pict" align="left"  />　<img src="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/a/7/a72339ef-s.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="1" hspace="5" class="pict" align="left"  />　<img src="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/f/8/f8894b8c-s.jpg" width="150" height="200" border="0" alt="2" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br clear="all"><br>
<br>
３月で２年間のK省への出向を終えて熊本市役所へ戻るT枝君の送別会@荻窪。<br>
こっちへ来たての一昨年の４月、K省勤務のM君とエレベーターでバッタリ再会。<br>
T枝君曰く、あそこで再会していなければ、お互い２年間気付かなかったままだったかもしれないとのこと。<br>
熊本市の東京勤務者用の住宅も荻窪で、同じく荻窪在住の僕とM君と３人でよく飲みに行ったものです。<br>
昨日は昨年７月から東京勤務のM浦君も交えて楽しく飲みました。<br>
先週末は国公立大学の入試でしたが、毎年3/1は高校の卒業式でした。もうあれから10年経つのだなあなど。<br>
<br>
<a href="http://r.gnavi.co.jp/a023306/">九州料理のお店</a>で焼酎を飲みまくった後、いつもの<a href="http://stingwineclub.googlepages.com/">ワインバー</a>でまた……。〆は<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131906/13001114/">手もみラーメン十八番</a>。<br>
暴飲暴食ですなあ。。。午前中の水泳で消費したカロリーがパァ・・・なので家まで歩いて帰りました。<br>
<br>
これでT枝君は熊本に戻ってしまいますが、彼とも仲が良い、福岡の銀行に就職したW君が東京支店へ転勤になり、１月からこっちに来てるとのことで、入れ替わり立ち代りですなあ。]]> 
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<title>上石神井で飲む</title> 
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<modified>2010-02-27T05:04:27Z</modified> 
<issued>2010-02-27T13:31:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52224776</id> 
<summary type="text/plain">引越して１ヶ月、はじめて近くの居酒屋に飲みに行くことにました。
帰ってきたのがもう23時前だったので、遅くまでやっているお店ということで、検索して入ったのが上石神井駅前の作。

日本酒がウリのこのお店、料理も日本酒にあってとても良かったです。
マスターの解説も...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52224776.html">
<![CDATA[引越して１ヶ月、はじめて近くの居酒屋に飲みに行くことにました。<br>
帰ってきたのがもう23時前だったので、遅くまでやっているお店ということで、検索して入ったのが上石神井駅前の<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1321/A132105/13043237/">作</a>。<br>
<br>
日本酒がウリのこのお店、料理も日本酒にあってとても良かったです。<br>
マスターの解説も非常にためになりました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/c/e/ce89aa84.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/c/e/ce89aa84-s.jpg" width="420" height="315" border="0" alt="no title" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
（なんでお造りとポン酢の位置を入れ替えて撮らなかったんだろう）<br>
<br>
ちょうど始まったニュースJAPANで浅田vsキム・ヨナをおさらい。<br>
<br>
お昼に生中継を見ていましたが、FPに関しては確かに素人目に見てもキム・ヨナがつよかった。<br>
表情ひとつとってみても、浅田の緊張は痛々しいまでだったし、<br>
ジャンプへの移行から着地の部分を切り取ってみても、浅田は飛ぶぞ飛ぶぞ勢い込んでいる感じがこちらにも伝わるような演技でしたが、キム・ヨナはそれこそ流れるようだった。<br>
技術の差というよりも、最終的には人柄が出ていたように思いますね。良くも悪くも、浅田はいい子というか、キム・ヨナの持つ駆け引きできる性格、言い換えれば図太さのようなものがないように思った。<br>
<br>
あとは、単にキム・ヨナの選んだヘ調のコンチェルトが好きというのもありますが、浅田のラフマニノフは暗いw。<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XwEnyz7iWGg&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XwEnyz7iWGg&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
それにつけても、冷静になって考えてみれば我々も金メダルでなければ意味がない、と言わんばかりの期待を持っていましたから、この結果は我々の責任とも言えるかもしれません。<br>
19歳にしてあれだけ日本中から注目されて、しかも直前にあのようなキム・ヨナの演技を見せられて、平常心でいられるわけがないでしょうからね。<br>
僕なんて19歳の頃に受けたプレッシャーなんて寮の早朝ソフトボールのために上級生を叩き起こす役目を仰せつかったとか、バイト先のドトールで注文ラッシュになったとか、そのくらいですからね。<br>
<br>
ともかくも、こんなに夢中にさせてくれたのだから、日本代表に感謝です。よくやりましたよね。<br>
安藤の達成感は、あれはもうここまで、ということなのかな？<br>
それにしても秋元アナはクリステルを意識しすぎですね。]]> 
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<title>THE GROOVY 90'S</title> 
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<modified>2010-02-24T15:13:02Z</modified> 
<issued>2010-02-25T00:10:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52221240</id> 
<summary type="text/plain">・ミュージック・マガジン増刊　THE GROOVY 90'S - 株式会社ミュージック・マガジン

THE GROOVY 90'S~90年代日本のロック/ポップ名盤ガイド販売元：ミュージックマガジン発売日：2010-02-19クチコミを見る

90年代の、J-POPの中でも決してオリコンチャート上位ではないけれ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52221240.html">
<![CDATA[・<a href="http://musicmagazine.jp/published/mmex-201003g90s.html">ミュージック・マガジン増刊　THE GROOVY 90'S</a> - 株式会社ミュージック・マガジン<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/THE-GROOVY-90S%7E90%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E5%90%8D%E7%9B%A4%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89/dp/B0035FO7D8%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0035FO7D8" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51uaFOlAq8L._SL160_.jpg" alt="THE GROOVY 90'S~90年代日本のロック/ポップ名盤ガイド" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/THE-GROOVY-90S%7E90%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E5%90%8D%E7%9B%A4%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89/dp/B0035FO7D8%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0035FO7D8" target="_blank">THE GROOVY 90'S~90年代日本のロック/ポップ名盤ガイド</a><br />販売元：ミュージックマガジン<br />発売日：2010-02-19<br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/B0035FO7D8/" target="_blank" title="THE GROOVY 90'S~90年代日本のロック/ポップ名盤ガイド">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
90年代の、J-POPの中でも決してオリコンチャート上位ではないけれど、好きなひとは聞いていたよね、というアルバムばかりを年毎に集めたカタログ的な書籍。<br>
友人のO平君に薦められて読んでみました。<br>
<br>
誤字脱字もちらほらあったり、ちょっと納得できないレビューもないでもないですが、先月の小沢健二復活の話題までも盛り込んでいて、勢いも感じる熱い本です。<br>
<br>
それぞれの内容はレビュアー個人の思い入れもありますから置いておくとして（でもサニーデイ・サービスの「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E4%BA%AC-%E3%82%B5%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9/dp/B00005FE0A%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005FE0A" target="_blank">東京</a>」のレビューはグッときた。）、ジャケットを眺めているだけでまるで卒業アルバムを眺めているかのよう。<br>
<br>
これ買ってないけどダビングしたなあとか。この歌手のはハイポジだけどこっちはメタルだろうとか。。。今思うと、あまり違いもわからないんですがね。それからこの時期、カセットテープからMDへの時期でもありましたね。<br>
<br>
そして21世紀になってすぐiTunesが出て、そのうち曲もCDではなくiTSで（しかもバラバラに）買うことが多くなりましたから、ジャケットを眺めながら聞いたり、歌詞カードを見ながら聞いたりすることもめっきり少なくなりました。<br>
<br>
この先、ジャケット写真を見ただけで音楽が脳内再生されたり、買ったCD屋のことや当時のことを思い出したり、なーんてことがなくなっていくんだろうなあ。そんなことも改めて実感。<br>
巻頭インタビューで、小西康陽氏がTKのことをしみじみ語っているあたり、90年代ってほんとに昔のことになったのだなあと、そういう思いがいたしました。<br>
<br>
あと、元カハラーとしては「<a href="http://www.amazon.co.jp/LOVE-BRACE-%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E/dp/B00005FY3I%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005FY3I" target="_blank">LOVE BRACE</a>」ではなく「<a href="http://www.amazon.co.jp/storytelling-%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E/dp/B00005FY3K%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005FY3K" target="_blank">storytelling</a>」が紹介されていて、渋い！と思っちゃいました。<br>
<br>
それから、既刊ではよりシティ・ポップスにフォーカスしたこの本がとてもオススメです。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97-%E2%94%80-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%9C%A8%E6%9D%91-%E3%83%A6%E3%82%BF%E3%82%AB/dp/4401617738%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4401617738" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WQ9J4DVHL._SL160_.jpg" alt="ジャパニーズ・シティ・ポップ ─ ディスク・ガイド・シリーズ" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97-%E2%94%80-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%9C%A8%E6%9D%91-%E3%83%A6%E3%82%BF%E3%82%AB/dp/4401617738%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4401617738" target="_blank">ジャパニーズ・シティ・ポップ ─ ディスク・ガイド・シリーズ</a><br />著者：木村 ユタカ<br />販売元：シンコーミュージック<br />発売日：2002-09-01<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" width="64" height="12" alt="4.0" /><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4401617738/" target="_blank" title="ジャパニーズ・シティ・ポップ ─ ディスク・ガイド・シリーズ">クチコミを見る</a>]]> 
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<name>koutaotani</name> 
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<title>フィギュアとか</title> 
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<modified>2010-02-25T14:02:13Z</modified> 
<issued>2010-02-24T23:27:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52221214</id> 
<summary type="text/plain">▼トヨタは「恥を知れ」＝元所有者、恐怖体験を証言 - 時事ドットコム

トヨタに落ち度があったのもたしかなことなのでしょうが、どうも今の追い詰められ方、日本人としては少々かわいそうな気もいたします。公聴会の、あの重箱の隅を突付くような質問。。。米国トヨタ社長も...</summary> 
<dc:subject>news</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52221214.html">
<![CDATA[▼<a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010022400308">トヨタは「恥を知れ」＝元所有者、恐怖体験を証言</a> - 時事ドットコム<br>
<br>
トヨタに落ち度があったのもたしかなことなのでしょうが、どうも今の追い詰められ方、日本人としては少々かわいそうな気もいたします。公聴会の、あの重箱の隅を突付くような質問。。。米国トヨタ社長も言っていましたが、他の自動車会社だって、100%ということはないのじゃないかな。。。<br>
どうも黒船来航、そしてペリーに開国を迫られている幕府みたいぜよ。<br>
ちょうど読んでた本にこういうフレーズがあった。日本もそうなりつつある気がするけれど。<br>
<br>
<blockquote>アメリカという社会は、そのときどきの"正義"が異様に光芒を放つ社会で"正義"を核に集団ヒステリーがおこる。<br>
<br>
<div align="right"><i>司馬遼太郎「アメリカ素描」</i></div></blockquote><br>
<br>
▼<a href="http://www.vancouver2010.com/olympic-figure-skating/schedule-and-results/ladies-short-program_fsw010201aj.html">Ladies - Short Program : Schedule and Results</a> - Vancouver 2010 Winter Olympics<br>
フィギュアには興味がないとか言っていましたけど、嘘です。中野友加里が代表に選ばれかったのは残念だと思っておりましたし、今日も興奮しながら中継を見ておりました。<br>
もう、試合後の会見（３位の方が欠席し、浅田とキム・ヨナ二人だけになったのだ）、FPの順番も含めて、もう漫画の世界ですよね。明後日のFPが楽しみすぎる。<br>
<br>
<br>
▼NHK教育の「<a href="http://www.nhk.or.jp/shiruraku/wen/index.html">知る楽</a>」は高田渡でした。ホテルで意識を失う直前、ライブ映像をはじめて見ました。ふらふらで、手元も覚束無くて。。。たまたま最後の曲が「生活の柄」だったというのも、ジーンと来ました。<br>
<br>
<br>
▼そんな余韻に浸りながらチャンネルをそのままにしていたら、「<a href="https://www.nhk-ondemand.jp/program/P200900032200000/index.html">視点・論点</a>」が「ツイッターと孤独」というテーマだった。もうやだw。総合に変えて、<a href="http://www.nhk.or.jp/songs/program.html">CKB</a>を見てます。<br>
横山剣さんはお父さんも凄い（渋い）風貌だったんですね。最近では高校の校歌まで作曲してるのか！]]> 
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<title>Twitterドラマ</title> 
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<modified>2010-02-23T13:55:10Z</modified> 
<issued>2010-02-23T22:51:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52219552</id> 
<summary type="text/plain">・瑛太、上野樹里のダブル主演で“Twitter”ドラマ！　脚本は北川悦吏子 -  ニュース-ORICON STYLE-

このドラマ、出会いが単にTwitterってだけで、それ以上、話の膨らましようがあるのだろうか。小道具として、チャットやSNSと何が違うのかな？Second Lifeではダメだったん...</summary> 
<dc:subject>news</dc:subject>
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<![CDATA[・<a href="http://www.oricon.co.jp/news/movie/73628/full/">瑛太、上野樹里のダブル主演で“Twitter”ドラマ！　脚本は北川悦吏子</a> -  ニュース-ORICON STYLE-<br>
<br>
このドラマ、出会いが単にTwitterってだけで、それ以上、話の膨らましようがあるのだろうか。小道具として、チャットやSNSと何が違うのかな？Second Lifeではダメだったん？<br>
結局、いくらネット上のやりとりを描いたところで、本人同士が生で会わないと、ドラマとしては成立しないはずですからね。<br>
瑛太が必死でtweetしまくるも、当の上野樹里が実はbotだったことが最終話で明かされるとか？それなら得心がいく。<br>
なんというか、流行りに乗ろう乗ろうとして"リアル"を謳うがゆえに"こんなありえね～よ"的なツッコミも入れやすくなっちゃうのかなとか、劇的にしづらくなっちゃうのかなとか思う。<br>
<br>
ネットは、出会いのきっかけの装置としては使える。<br>
でももうそれも「You've Got Mail」以降陳腐化してますよね。webサイトからメールに、メールからSNSに…と変わっただけで、基本的に"出会うハズのない二人が云々…""えーッあのIDってあなただったのッ？！"、とみたいなところは全く同じかと。<br>
<br>
さらに言えば、もちろんメールの文言なんかで、"そういうつもりじゃなかったの！"的なプロットは容易に思いつくけど、むしろ現実世界では、この文明の利器（古い表現）のおかげで、勘違いやら誤解の可能性の早期発見・早期解決に役に立っちゃってることの方が多いんじゃないか思います。<br>
<br>
ドラマの起承転結を考えた場合、当然出会いがあり、そして最終的には落とし所があるわけだけど、過程としては諍い（一回離れるw）はやっぱりあるでしょう。<br>
そのきっかけはまあすれ違い勘違いだったりするわけだけど、反面、固定電話→ポケベル（"ポケベルが鳴らなくて"、とかw）→ケータイ→メールと、傷口も広がる前にどんどん塞げるようになってるんじゃないか思えるんですよね。<br>
<br>
結論。ネットサービスありきのドラマ、ではいかん。目的と手段がどうも逆だ。<br>
いろいろ考えていくと、ネットもの（実話だけど）で画期的だったのは電車男以外にはないなぁ。あれは先に生で出会ってて、そこからネットを使ってどうこうする、ということだから物語としてもうまくいったんじゃないか。<br>
<br>
昔の映画やら、時代設定が古い映画を見てると、時計をチラチラみながら、やっぱり彼は来ないんだわとか思い込んで帰っちゃう、みたいなシーンとか、「あぁ、ケータイがあったらこうはなるまいに」とかって、登場人物に同情しちゃったりすることがよくある。それこそがドラマですからね。その点、SFも同様ですね。タイムスリップものなんて、いつの時代でも使える。<br>
私が歴史ものを好む理由もけっこうそこによるところが大きい。]]> 
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<name>koutaotani</name> 
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<title>賞を取ったからと言って有り難がるのは良くない</title> 
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<modified>2010-02-25T07:23:28Z</modified> 
<issued>2010-02-22T21:59:28+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">・寺島しのぶに最優秀女優賞！日本人３人目 - シネマニュース : nikkansports.com
・映画『キャタピラー』若松孝二監督　戦争と権力への抵抗貫く - 東京新聞:放送芸能(TOKYO Web)

もちろん映画は未見だけど。
全ての新聞が書いているわけではないが、筋書きを見る限り、これ...</summary> 
<dc:subject>news</dc:subject>
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<![CDATA[・<a href="http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/news/p-et-tp1-20100222-598698.html">寺島しのぶに最優秀女優賞！日本人３人目</a> - シネマニュース : nikkansports.com<br>
・<a href="http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2010022202000087.html">映画『キャタピラー』若松孝二監督　戦争と権力への抵抗貫く</a> - 東京新聞:放送芸能(TOKYO Web)<br>
<br>
もちろん映画は未見だけど。<br>
全ての新聞が書いているわけではないが、筋書きを見る限り、これは江戸川乱歩の「芋虫」が下敷きであることは明らかだろう。<br>
一方で、監督までもがはっきりと「反戦」のメッセージを意識して製作したことを書いている。<br>
乱歩ファンとしては常識だろうが、「芋虫」は反戦の意図をもって書かれた作品ではない。というかそういうメッセージを織り込むような作品を書くひとではない。<br>
<br>
小説は書かれた当時でこそ発禁の憂き目に遭っているけれども、本人がちゃんとそうではないと書いているし、これまでもそういう読まれ方はされていないはずです。私も中学生のときに初めて読みましたが、友人共々、反戦小説だとは思いませんでしたけどね。<br>
<br>
しかしこの映画、「芋虫」がベースであれば、原作の意図を歪曲したと批判されても仕方ないし、「芋虫」とは別物と主張するにしても、この設定の酷似ぶりなわけで、それはそれで問題ありでしょう。<br>
っていうところに突っ込みを入れる新聞はないのでしょうか？<br>
いずれにせよ、反戦を訴えるなら、別にこの作品でなくてもいいはずで、乱歩特有の美意識（まあいってみりゃエロ／グロ）の世界が、こういうメッセージのために使われるのは良くないと思う。<br>
言っちゃ悪いけど、小説では、むしろそういう状況を密かな楽しみとしちゃう奥さんとして描かれているわけですよw。そう考えると、なんか以下の話もしっくりこない。<br>
<br>
<blockquote>「どこの国でも、戦争で一番の犠牲になるのは女性や子供。前線の撃ち合いや死体の山だけが戦争ではない。一般市民を苦しめるのも戦争だ」<br>
<br>
 - <a href="http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY201002190236.html">asahi.com（朝日新聞社）：「前線だけが戦争ではない」ベルリン映画祭参加の若松孝二監督 - 映画 - 映画・音楽・芸能</a></blockquote><br>
<br>
確かに寺島さんは評価されて然るべき、素晴らしい女優さんだと思う。寺島さんが出ているドラマや映画は、安心して見ていられる。が、この映画はどうもそういうことだから見たいと思わない。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B7%9D%E4%B9%B1%E6%AD%A9%E5%82%91%E4%BD%9C%E9%81%B8-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B7%9D-%E4%B9%B1%E6%AD%A9/dp/4101149011%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101149011"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VWF42DpKL._SL160_.jpg" alt="江戸川乱歩傑作選 (新潮文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B7%9D%E4%B9%B1%E6%AD%A9%E5%82%91%E4%BD%9C%E9%81%B8-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B7%9D-%E4%B9%B1%E6%AD%A9/dp/4101149011%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101149011">江戸川乱歩傑作選 (新潮文庫)</a><br />著者：江戸川 乱歩<br />販売元：新潮社<br />発売日：1960-12<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4101149011/" title="江戸川乱歩傑作選 (新潮文庫)">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]> 
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<title>龍馬伝８話「弥太郎の涙」</title> 
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<modified>2010-02-21T23:31:27Z</modified> 
<issued>2010-02-22T08:31:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52216797</id> 
<summary type="text/plain">今後の展開で気になるのは二つ。

吉田東洋に、ドラマ内での自身の人物造形にかなり関わる台詞を喋らせましたね。あれでは結構嫌な奴で、暗殺もやむなし！になってしまう気がしますが、これから東洋というひとをどう説明していくのか。もっとも、龍馬の思想の成長を説明する...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[今後の展開で気になるのは二つ。<br>
<br>
吉田東洋に、ドラマ内での自身の人物造形にかなり関わる台詞を喋らせましたね。あれでは結構嫌な奴で、暗殺もやむなし！になってしまう気がしますが、これから東洋というひとをどう説明していくのか。もっとも、龍馬の思想の成長を説明するにはいい台詞だったとは思います。（もう、あの当時30代だったはず、白髪じゃねーか！というツッコミはいたしませんw）<br>
<br>
それから、龍馬の立ち位置について。このあと土佐勤王党が結成され、史実によればそこに龍馬も血判を押すはずです（そして、その後、離脱するわけです。）ということは、そこまでは龍馬は"攘夷派"となりますが、ドラマ内ではすでに開国派にかなり傾いているように描かれています。そこの整合性ですね。武市さんとの義理云々で血判を押してしまう、という展開にするにはかなり二人は相反し始めています。<br>
<br>
前回、今回と、ようやく面白くなってきた気がします。<br>
ただ、「龍馬伝」というよりももう、「弥太郎伝」でいいよと思うほどの香川さんの熱演でしたね。]]> 
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<title>新大久保</title> 
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<modified>2010-02-21T07:42:33Z</modified> 
<issued>2010-02-21T16:42:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52216346</id> 
<summary type="text/plain">新大久保で昼食を。
コリアンタウンが西武新宿駅の北口からスグなんですよね。
カムジャタン定食800円。とても良かったです。





韓国家庭料理 ハレルヤ 新宿本店 ( 西武新宿 / 韓国料理 )★★★★★5.0powered by livedoor グルメ</summary> 
<dc:subject>gourmet</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52216346.html">
<![CDATA[新大久保で昼食を。<br>
コリアンタウンが西武新宿駅の北口からスグなんですよね。<br>
カムジャタン定食800円。とても良かったです。<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/koutaotani/4375228694/" title="IMG_8162 by koutaotani, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2618/4375228694_d53fd7dbf8.jpg" width="500" height="334" alt="IMG_8162" /></a><br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/koutaotani/4374479121/" title="IMG_8164 by koutaotani, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4015/4374479121_5f2924ca9d.jpg" width="500" height="334" alt="IMG_8164" /></a><br>
<br>
<p><a href="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/842/" target="_blank" rel="ldgourmet 4e736a2be6c1a485132551664bfa521f62">韓国家庭料理 ハレルヤ 新宿本店 ( 西武新宿 / 韓国料理 )</a><br /><span style="color: #FFC700;">★★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;"></span>5.0<br />powered by livedoor グルメ</p>]]> 
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<title>猫カフェ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.koutaotani.com/archives/52216328.html" />
<modified>2010-02-21T07:38:10Z</modified> 
<issued>2010-02-21T16:38:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52216328</id> 
<summary type="text/plain">初めて行ってきた。







&quot;うさぎカフェ&quot;・&quot;犬カフェ&quot;はないのかな？近くにあるなら行きたい。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52216328.html">
<![CDATA[初めて行ってきた。<br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/koutaotani/4375228088/" title="IMG_8119 by koutaotani, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4020/4375228088_47679317e0.jpg" width="500" height="334" alt="IMG_8119" /></a><br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/koutaotani/4375228222/" title="IMG_8125 by koutaotani, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2732/4375228222_dd1365469d.jpg" width="500" height="334" alt="IMG_8125" /></a><br>
<br>
<a href="http://www.flickr.com/photos/koutaotani/4374478525/" title="IMG_8134 by koutaotani, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2778/4374478525_a107a24125.jpg" width="500" height="334" alt="IMG_8134" /></a><br>
<br>
"うさぎカフェ"・"犬カフェ"はないのかな？近くにあるなら行きたい。]]> 
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<title>なんでも鑑定団</title> 
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<modified>2010-02-24T14:33:12Z</modified> 
<issued>2010-02-17T08:18:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52209964</id> 
<summary type="text/plain">見るの、けっこう好きなんですよ。
地元ではテレ東系が入らなかったので、こっちにきたときゃリアルタイムで見ることができるとちょっと嬉しかったものです。

で、今回。



・大正天皇が東郷平八郎に下賜した刀 - 開運！ なんでも鑑定団 :テレビ東京

いや～そんなものある...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52209964.html">
<![CDATA[見るの、けっこう好きなんですよ。<br>
地元ではテレ東系が入らなかったので、こっちにきたときゃリアルタイムで見ることができるとちょっと嬉しかったものです。<br>
<br>
で、今回。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/3/f/3ffb3e4b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koutaotani/imgs/3/f/3ffb3e4b-s.jpg" width="400" height="224" border="0" alt="1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
<br>
・<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/database/20100216/03.html">大正天皇が東郷平八郎に下賜した刀</a> - 開運！ なんでも鑑定団 :テレビ東京<br>
<br>
いや～そんなものあるのか？これは偽モンだろ～かわいそうに4,000万も出してこんなの掴まされて～と思ってましたら、<br>
本物で5,000万の鑑定が出ました。<br>
思わず夫婦で「ええええええええ！？」と絶叫w<br>
解説のVTRが非常に良くできておりました（なぜかBGMが龍馬伝のテーマでしたが）w<br>
<br>
ちなみに、<a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~t-ohmura/gunto_090.htm">有名なもう一振りの「下賜刀」</a>は重要文化財だそうだ。<br>
鑑定依頼人の整体師のおっさんはこれからどうするのだろうか。]]> 
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<title>五輪その２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.koutaotani.com/archives/52208537.html" />
<modified>2010-02-25T14:02:55Z</modified> 
<issued>2010-02-16T08:52:16+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">国母の話しはもういいな。。。

・asahi.com（朝日新聞社）：＜冬の軌跡＞モーグルの出発点　上村、運命の地でレース - スポーツ

朝日の記事では省略されているが、産経の記事によると、この写真家は日本でモーグルを薦めたが、上村はそのときは断っているらしい。
それにし...</summary> 
<dc:subject>news</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52208537.html">
<![CDATA[国母の話しはもういいな。。。<br>
<br>
・<a href="http://www.asahi.com/sports/spo/TKY201002130351.html">asahi.com（朝日新聞社）：＜冬の軌跡＞モーグルの出発点　上村、運命の地でレース - スポーツ</a><br>
<br>
朝日の記事では省略されているが、産経の記事によると、この写真家は日本でモーグルを薦めたが、上村はそのときは断っているらしい。<br>
それにしても、長野７位、ソルトレークシティー６位、トリノ５位、そしてバンクーバー４位とは、面白い話しだなあ。<br>
決勝の滑りを見ると、上位のひとはみな転倒を厭わないくらい攻めていましたが、上村はそこの部分で一歩踏み出せなかったのかもしれません。ですから私としてはむしろ里谷の方が清々しい気がしている。<br>
素人があんまりいろいろ言うのもなんだけどw。<br>
<br>
--<br>
小澤征爾／長野開会式<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NJiP1PKdtfM&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NJiP1PKdtfM&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
坂本龍一／バルセロナ開会式<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8ygG9lVDeMc&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/8ygG9lVDeMc&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
競技の面だけではなくて、こういう風に日本人が活躍してるのも、もう一度見たい。]]> 
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<title>We Are The World 25 For Haiti</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.koutaotani.com/archives/52205912.html" />
<modified>2010-02-14T09:42:00Z</modified> 
<issued>2010-02-14T18:50:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52205912</id> 
<summary type="text/plain">

マイケルが出てくるところはグッと来ました。ライオネル・リッチーとクインシー・ジョーンズが映った瞬間も。
でもやっぱりオリジナルは何度見てもいい。

</summary> 
<dc:subject>music</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52205912.html">
<![CDATA[<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Glny4jSciVI&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Glny4jSciVI&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br>
<br>
マイケルが出てくるところはグッと来ました。ライオネル・リッチーとクインシー・ジョーンズが映った瞬間も。<br>
でもやっぱりオリジナルは何度見てもいい。<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4wtiWxj1mc8&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4wtiWxj1mc8&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]> 
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<title>上井草駅</title> 
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<modified>2010-02-14T09:41:50Z</modified> 
<issued>2010-02-14T18:41:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:koutaotani.52205915</id> 
<summary type="text/plain">・西武線上井草駅前にニュータイプの神様？ - ニュース : 旅ゅ～ん！ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）

そうなのですよ…最寄の駅（各停しか止まらないので利用はもっぱら上石神井駅ですが）は、ガンダムの街。発着メロディもガンダムです。
駅前の通りにはサンライズがあって...</summary> 
<dc:subject>Tokyo</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.koutaotani.com/archives/52205915.html">
<![CDATA[・<a href="http://www.yomiuri.co.jp/tabi/news/20100213-OYT8T00482.htm">西武線上井草駅前にニュータイプの神様？</a> - ニュース : 旅ゅ～ん！ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）<br>
<br>
そうなのですよ…最寄の駅（各停しか止まらないので利用はもっぱら上石神井駅ですが）は、ガンダムの街。発着メロディもガンダムです。<br>
駅前の通りにはサンライズがあって、富野由悠季氏の目撃情報も。<br>
この像の写真を撮っているひともよく見かけますが、私自身はガンダムに疎いのでなんとも。。。]]> 
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